2014年02月04日 : Nonsence Logic
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インターネットに関する考察3

 【04//2014】

一昨日からインターネットに関する考察を書き綴っております。恐らく第9弾まで書き続けると思います。ですが、流石に私のインターネットに関する考察を一方的に書き綴っても退屈な方々がいるんじゃないかと思いますので、猫の額よりも広いと評判の私の心で、皆様にちょっとした愉快な享楽を与えようじゃないですか。今年読んだ本の3冊目の西尾維新著の『りぽぐあ!』。これについては2014年1月7日の記事を参照して頂ければ分かりやすと思いますが、当ウェブログ用に1週間限定で少々制限的リポグラムウェブログをお届けします。ルールは50音46字からくじ引きで3枚引く。その3字を使用せずにウェブログを書き綴る。翌日は引いた3枚を戻し、46字から枚と日に日に増えていく。濁音・半濁音・拗音・促音は、基本の音と同じ扱い。音引きはその際の母音とする。以上のルールで送りたいと思います。それではリポグラム的ウェブログをはじまりはじまりー!どうもRyu1です。

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初回の制限文字は写真の3文字。たった3文字じゃ制限になるか分かりませんが、とりあえず始めていきましょう。第3日目のインターネットに関する考えの対象は糞アップル社について。最近ではMac使用者が拡大していますが、あれはどういった考えから買いに至ったのでしょうね。電子計算機がそれぞれ持つ性能は差ほど差異は生まれません。CPUやメモリーの違いはありますが、それは一般的使用者には関係ないほどの違い。ならば違いは無料アプリケーションに依る所でしょう。しかし21世紀の悪夢である糞アップル社は製品情報を公開してはいません。本来ならば情報公開をして、使用者と開発者との両者で製品力の進展を目指すべきであります。反創造的であり、閉鎖性を特徴に持つ企業なんて一体どこが良いのでしょう。つまり反創造的で閉鎖性のあるアップル製品は開発者が意図した使い方しかしてはいけないという事である。まさに監獄である。だから、故に、アップル社が出す携帯電話は脱獄の必要性があるのだ。勿論、時として制約は創造性を育む。しかし、その時の制約とは、手足足枷になるような束縛ではない。他の電子計算機や電脳界にも制約は存在する。でもそれは技術の上限としての制限であり、誰かが何かを禁止したり秘密にして制限をかけるものではない。糞アップル社の制限や束縛は自社の為であり、ユーザーの事は一切考えてはいないのだ。束縛された環境からは新しい創造は生まれない。科学技術の分野で創造性が失われれば、それは何の益も生まれない。そんな監獄の中に幽閉されているにも関わらず、気が付か素晴らしい製品だと訴える。完全にトチ狂っているでしょう。でも、自らが監獄中の者だと気が付いていない愚か者に、その事実を伝えるのはお節介でしょうから、どうでも良いのですが、そんな人たちが下す評価高な製品が売れるこの世が間違っているのです。もう一度改めて伝えたいが、与えられた者を使用方法通りに使って何かが生まれるだろうか。そこを考えてアップル社に正当な評価を下して欲しい。ちなみに本日の電子記録文字数は1325字でした。

本日分は終わり。
でわにゃん=ΘωΘ=ノシシシシシシシシシシシシシシ
シッポサキマルキリ。

Category: Weblog

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